検索
関節の可動域
関節の可動域を拡げる事は、
全てのスポーツに効果があります。
力強い腕振りは、下肢に大きな動きをさせるエンジンです。
肩をストンと下ろしてリラックス。
肩関節を支点に、
軽く曲げた肘を作用点に、
肘から掌にかけてはリラックス。
肩甲骨を寄せる事を意識して大きな腕振りをする。
そのためのドリルは、
肩甲骨の動的ストレッチです。いろんな場所で工夫してみてください。
狩野は、家の中で時々、
クィックィッと胸を開いて肩甲骨を寄せてます^_^
動画もたくさんありますが、
僕の好きな、
理論系の為末さんと、
肩甲骨の怪人マエケンを
紹介します。
最新記事
すべて表示* 100m(30m加速→40mリラックス→30m加速)3〜4年生 * 150m(50m加速→50mリラックス→50m加速)5〜6年生 * 200m(80m加速→50mリラックス→70m加速)中学生 後半でも伸びる力強い走りを鍛えるには、「ウェーブ走」が効果的。...
* 30mx2〜3本 * 50mx2〜3本 * 80mx2〜3本 短距離走の加速ゾーン(0m~50m)を鍛えるのに効果的な練習が、 「坂ダッシュ」。 坂道を駆けのぼることによって、 股関節やお尻の筋肉(大殿筋)もも裏の筋肉(ハムストリング)を効果的に鍛えることが出来ます。...
* 100mx3本(3〜4年) * 150mx3本(5〜6年) * 200mx3本(中学生) 短距離走の動き作りとして、効果的なのが 「テンポ走」。 100~200mの距離を 全力ではなく、 80~90%の力で走る練習です。速く走る脚力を鍛えるのではなく、フォームをチェック...
Comments